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ダイワ「ドライタイツ・スリムウェーダー」おすすめモデル!選び方も解説

解禁初期や終盤など寒いときに活躍するドライタイツとスリムウェーダー。

長時間川に立ちこんでいると体の冷えが気になる、という方にも適しています。

ダイワでは、高品質・高機能なモデルをラインナップ。

それぞれの特徴をご紹介し、ドライタイツ・スリムウェーダーを選ぶ際のポイントも解説します。

当記事は、ドライタイツとスリムウェーダーにフォーカスしています。タイツに関しては、以下の記事をチェックしてみてください。

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目次

ダイワ「ドライタイツ・スリムウェーダー」の特徴

出典:ダイワ

ダイワの現行モデルは、以下の4ラインナップになっています。

  • ドライタイツ=スペシャルモデル1(ソックス先丸)、ノーマルモデル1(ソックス先割・ソックス先丸)
  • スリムウェーダー=スペシャルモデル1(先丸中割)、ノーマルモデル1(先丸中割・先丸)

ノーマルモデルは足先タイプをそれぞれ中割と先丸から選べますが、スペシャルモデルは選べません。

また、スリムウェーダーのソールはスペシャルモデルが「ペリピタロックシステム」を採用しているのに対して、ノーマルタイプは修理対応となっています。

全モデルに3.5mm厚クロロプレンを採用

現行モデルのドライタイツとスリムウェーダーの生地・厚さは、「3.5mm厚クロロプレン」で全モデル同じです。

ダイワでは、タイツの厚さが最大3mmなのに対して、ドライタイツとスリムウェーダーには3.5mmを採用。

ソックスやブーツ搭載とあいまって、冷えが気になる方が快適に履ける保温性を実現しています。

ドライタイツは足首内側サイドファスナー仕様

出典:ダイワ

ダイワのドライタイツは、スペシャルモデルとノーマルモデル共に「足首内側サイドファスナー」を採用しています。

外側ファスナーよりも、しゃがんだ際に鮎タビを脱ぎ履きしやすいのが特徴。

鮎タビやシューズを脱ぎ履きする際のストレスを軽減します。

ダイワ「ドライタイツ・スリムウェーダー」機能比較

スクロールできます
機能ドライタイツスリムウェーダー
SP-4010DR
DD-4001
SPW-4514VR-BL

DSW-4202
3.5mm厚クロロプレン
抗菌加工タフフィットクロス
足首内側サイドファスナー
高機能衝撃吸収材「ソルボ」
ラジカルフィットバックストレッチャー
ラジカルフィットヒザストレッチャー
フロントファスナー
シャークスキン
ハイバックカット
ダブル面ファスナーストラップ
ハンガーストラップ
ベリピタロックシステム

ドライタイツ・スリムウェーダーのメリット・デメリット

メリット

ドライタイツのソックスの画像
ドライタイツはソックス付で保温性に優れている

ドライタイツとスリムウェーダーはウェットタイツよりも厚みのある生地を使用しており、ソックスやブーツとの組み合わせで保温性を高められるのが最大のメリットです。

とくに、解禁初期や終盤などの寒さが気になるシーンで活躍。

なかには「川に入ると冷えてお腹を下しやすい」という方もおり、シーズンを通してドライタイツやスリムウェーダーを履いている方もいます。

ドライタイツ・スリムウェーダーなら、「夏場とはいえ長時間の立ちこみで冷えが気になる」という方も安心です。

デメリット

ドライタイツとスリムウェーダーはタイツよりも生地が厚く、ソックスやブーツを搭載しているぶん価格が高めです。

タイプダイワ希望販売価格
タイツ21,500円~60,900円
ドライタイツ47,700円~80,200円
スリムウェーダー49,900円~92,700円

保温性を重視したいものの、予算を抑えたい場合には迷ってしまうかもしれません。

また、タイツより脱ぎにくいのもデメリットです。

とはいえ、ダイワのスペシャルモデルには、内側素材に滑りがよく着脱しやすい「タフフィットクロス」を採用しています。

出典:ダイワ

残念ながらノーマルタイプには採用していませんが、脱ぎ履きしやすさを重視したい方はスペシャルモデルもチェックしてみてください。

ダイワ「ドライタイツ・スリムウェーダー」を選ぶ際のチェックポイント

ドライタイツとスリムウェーダーのどちらにするか

ドライタイツとは、足先にソックスを備えているタイプ。

出典:ダイワ

別途、鮎タビを用意する必要があります。

鮎タビが先にダメになっても、ドライタイツまで買い替える必要がないのがメリット。

状況に合わせて複数の鮎タビを履き分けたりしたい方にも適しています。

対して、ブーツが一体になっているタイプがスリムウェーダー。

出典:ダイワ

鮎タビを別途用意する必要はないものの、ドライタイツより価格が高めです。

ソールはすり減ったら交換できますが、ブーツ部分の交換はできません。

足先タイプをチェック

ダイワのドライタイツとスリムウェーダーの足先には、鮎タビと同じく「先割」と「先丸」の2タイプがあります。

先割は、足の親指と人差し指部分で分かれているタイプ。

出典:ダイワ

踏ん張りが利きやすいとされています。

先丸は、セパレートされていないタイプ。

出典:ダイワ

ゆったりと履き心地が好みの方に適しています。

スリムウェーダーは身頃サイズとブーツサイズをチェック

スリムウェーダーのサイズ表記には、タイツやドライタイツと異なりブーツサイズが併記されています。

ダイワのスリムウェーダーのサイズを説明するイラスト

ブーツサイズの目安は以下のとおりです。

  • S:24.0~24.5cm
  • M:25.0~25.5cm
  • L:25.5~26.0cm
  • LL:26.0~27.0cm
  • 3L:27.0~28.0cm

また、スリムウェーダーのS・M・Lはタイツやドライタイツと比べて身頃サイズが異なり、股下の目安表記が大きめになっています。

タイツ・ドライタイツの股下表記
スリムウェーダーの股下表記
  • S=股下72cmまで
  • M:股下76cmまで
  • L=股下80cmまで
  • S=股下76cmまで
  • M:股下80cmまで
  • L=股下82cmまで

ドライタイツ・スリムウェーダーを着用する際の注意点

ドライタイツとスリムウェーダーはウェットタイツと異なり、水が浸入すると下から抜けず溜まります。

万一転んだり、流されたりして水が浸入すると動きにくくなって危険です。

ドライタイツ・スリムウェーダーを着用する際は、タイツを履いているとき以上に安全を確保しながら鮎釣りを楽しみましょう。

なお、ダイワのドライタイツとスリムウェーダーの現行モデルは、従来モデルと比べて股上が長くなっています。

出典:ダイワ

より水の侵入を防ぐべく見直されているので、チェックしてみてください。

ダイワ「ドライタイツ・スリムウェーダー」のおすすめモデル

スペシャルドライタイツ SP-4010DR(ソックス先丸)

出典:ダイワ

内側の素材に、防水に適した高耐久「タフフィットクロスネオ」を採用しているドライタイツです。

体にフィットしていてもスッと脱ぎ履きしやすく、釣行後の疲れを軽減しやすいのが特徴。

鮎釣りの立ち込みや激しい動きに対応すべく、最適化されています。

3.5mm厚クロロプレンと「3Dタイトフィット裁断」により、保温性と機動性を両立。

水中でも動きやすく、快適な釣行をサポートします。

ヒザ・スネ部には、衝撃吸収材「インパクトガード」を内蔵。

出典:ダイワ

おとり交換時に膝をつきやすいだけでなく、万一転倒した際の衝撃も緩和しやすくなっています。

特殊加工の「シャークスキン」により、タイツのズレを防ぎやすいのもおすすめポイントです。

出典:ダイワ

長時間の立ち込みや激しい動きでも、釣りに集中しやすくなっています。

足首はシューズやタビを脱ぎ履きしやすい「足首内側サイドファスナー」仕様。

出典:ダイワ

ファスナー下部にはダブル面ファスナーストラップを備えており、勝手にファスナーが開きにくい安心設計です。

さらに、マチ付きファスナーで履き口までしっかり防水設計になっています。

足裏部には高強度ソール素材を採用。

出典:ダイワ

ソックスのつま先内側には補強テープを追加し、足爪による生地損傷を軽減しています。

製品化されたすべてのドライタイツに対して、1足ごとに防水テストを実施している信頼性の高さも魅力です。

特徴・搭載している機能
  • 防水に適した高耐久「タフフィットクロスネオ」
  • 機動性と保温性を兼ね備えた「3.5mm厚クロロプレン」
  • 流水抵抗を抑えた「3Dタイトフィット裁断」
  • ヒザ・スネ部を保護する衝撃吸収材「インパクトガード」
  • ズリ落ち防止の「シャークスキン」
  • シューズやタビを脱ぎ履きしやすい「足首内側サイドファスナー」
  • 勝手にファスナーが開きにくい「ダブル面ファスナーストラップ」
  • 履き口まで防水しやすい「マチ付きファスナー」
  • 使用後の干しや収納に便利な「ハンガーストラップ」
  • 防水性を重視した「高強度ソール素材」
  • 足爪による生地損傷を軽減する「突き抜け防止加工」
  • 全製品に対する「1足ごとの防水テスト」
  • 素材:3.5mm厚クロロプレン
  • タイプ:ソックス先丸
  • サイズ:SA・MA・LA・LLA・3LA・SB・MB・LB・LLB・3LB・MO・LO・LLO
  • メーカー希望価格:70,400円、MO・LO・LLO=73,400円
ダイワ(DAIWA)
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ドライタイツ DD-4001 V35/R35

出典:ダイワ

前モデルより股の長さを3cmアップしているドライタイツ。

背中側の履き口を高くした「ハイバックカット仕様」とあいまって、上からの水の浸入を防いでより安全に立ちこめるようになっています。

「3.5mm厚クロロプレン」を採用し、優れた保温性と保護性を発揮。

脱ぎ履きが楽な「フロントファスナー仕様」で脱ぎ履きも楽々です。

出典:ダイワ

膝に厚いクロロプレンを圧縮した膝パッドを採用しており、膝の可動を邪魔しないデザインでおとり交換の際にも安心して膝をつけられます。

出典:ダイワ

ハンガーループ付きで、干して乾かす際に便利。

以下の「ソックス先丸」と「ソックス先割」の2タイプから選べます。

特徴・搭載している機能
  • 保温性と防護性の高い3.5mm厚クロロプレン
  • 脱ぎ履きがしやすい内側サイドファスナー
  • 脱ぎ履きが楽なフロントファスナー
  • 立ちこみに有利なハイバックカット
  • 衝撃や痛みを軽減する圧縮クロロプレンパッド
  • 濡れたタイツを乾かしやすいハンガーストラップ
  • ソックス先丸・ソックス先割の2タイプ

DD-4001V35(ソックス先割)

出典:ダイワ
  • 素材:3.5mm厚クロロプレン
  • タイプ:ソックス先割
  • サイズ:MA・LA・LLA・MB・LB・LLB・MO・LO・LLO
  • メーカー希望価格:47,700円、MO・LO・LLO=48,800円
ダイワ(DAIWA)
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DD-4001R35(ソックス先丸)

出典:ダイワ
  • 素材:3.5mm厚クロロプレン
  • タイプ:ソックス先丸
  • サイズ:MA・LA・LLA・MB・LB・LLB・MO・LO・LLO
  • メーカー希望価格:47,700円、MO・LO・LLO=48,800円
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スペシャルスリムウェーダー SPW-4514VR-BL(先丸中割/フェルトスパイクソール)

出典:ダイワ

内側素材に、防水に適した高耐久「タフフィットクロスネオ」を採用しているスリムウェーダーです。

体にフィットしていてもスッと脱ぎ履きしやすく、釣行後の疲れを軽減しやすいのが特徴。

川での過酷な環境下でも、快適さと安心感を追求しています。

ソールには、高い屈曲性能とグリップ力を両立した「キュービックセンサーソールα(フェルトスパイクソール)」を搭載。

出典:ダイワ

滑りやすい川底でも安定した立ち込みをサポートします。

自分でソールを交換できる「ベリピタロックシステム」にも対応。

出典:ダイワ

ロック機能によってソールをしっかり固定でき、激しい動きでもズレにくい構造です。

ヒザ部には衝撃吸収材「インパクトガード」を内蔵。

出典:ダイワ

おとり交換時に膝をつきやすく、万一転倒した際の衝撃も緩和しやすくなっています。

3.5mm厚クロロプレンを採用しており、保温性にも優れています。

特殊加工の「シャークスキン」により、タイツのズレを防ぎやすいのもおすすめポイントです。

長時間の立ち込みや激しい動きでも、釣りに集中しやすくなっています。

履き口はマチ付きファスナーで、しっかりとした防水設計。

出典:ダイワ

製品化されたすべてのウェーダーに対して、1足ごとに防水テストを実施している点にも注目です。

特徴・搭載している機能
  • 防水に適した高耐久「タフフィットクロスネオ」
  • 保温性と防護性の高い「3.5mm厚クロロプレン」
  • ソール交換が可能な「ベリピタロックシステム」
  • 高い屈曲性能とグリップ力を両立した「キュービックセンサーソールα(フェルトスパイクソール)」
  • ヒザ部を保護する衝撃吸収材「インパクトガード」
  • ズリ落ち防止の「シャークスキン」
  • 着脱しやすい「キックオフ機能」
  • 履き口まで防水しやすい「マチ付きファスナー」
  • 干す際や収納時に便利な「ハンガーストラップ」
  • 全製品に対する「1足ごとの防水テスト」
  • 素材:3.5mm厚クロロプレン
  • タイプ:先丸中割
  • ソールタイプ:フェルトスパイク
  • サイズ:SA-S・MA-M・MA-L・LA-L・LLA-LL・3LA-3L・SB-S・MB-M・MB-L・LB-L・LLB-LL・3LB-3L・MO-M・LO-L・LLO-LL
  • メーカー希望価格:79,500円、MO-M・LO-L・LLO-LL=82,500円
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スリムウェーダー DSW-4202

出典:ダイワ

ゴールドをあしらったデザインを採用してリニューアルしたスリムウェーダーです。

前モデルより3cmの股上の長さをアップして上からの水の浸入を防いでおり、背中側の履き口を高くしたハイバックカット仕様とあいまって、より立ちこめる仕様になりました。

保温性と防護性の高い「3.5mm厚クロロプレン」を採用し、解禁初期や終盤の寒い時期用としておすすめ。

屈曲性が高く高次元のグリップ力を発揮する「スーパーキュービックセンサーソール(フェルトソール)」を備えています。

出典:ダイワ

甲周りには柔軟なラバーを採用して機動性もアップ。

膝には厚いクロロプレンを圧縮した膝パッドを搭載し、おとり交換の際にも安心して膝をつけられます。

出典:ダイワ

「先丸中割」と「先丸」の2タイプから選択できます。

特徴・搭載している機能
  • 保温性と防護性の高い3.5mm厚クロロプレン
  • 前モデルより3cmの股上の長さをアップ
  • スーパーキュービックセンサーソール(フェルトソール)
  • 立ちこみに有利なハイバックカット仕様
  • 厚いクロロプレンを圧縮した膝パッド
  • 硬質ラバーを採用したつま先ガード
  • クロロプレン製ウエストベルト
  • すばやく脱げるキックオフ
  • 干すのに便利なハンガーループ

DSW-4202VR(先丸中割)

  • 素材:3.5mm厚クロロプレン
  • タイプ:先丸中割
  • サイズ:SA-S・MA-M・MA-L・LA-L・LLA-LL・3 LA-3 L・SB-S・MB-M・MB-L・LB-L・LLB-LL・3LB-3L・MO-M・LO-L・LLO-LL
  • メーカー希望価格:49,900円、MO-M・LO-L・LLO-LL=52,200円
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DSW-4202R(先丸)

  • 素材:3.5mm厚クロロプレン
  • タイプ:先丸
  • サイズ:SA-S・MA-M・MA-L・LA-L・LLA-LL・SB-S・MB-M・LB-L・LLB-LL
  • メーカー希望価格:49,900円
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ドライタイツ・スリムウェーダーは「インナータイツ」を履くのもおすすめ

出典:ダイワ

ダイワでは、ドライタイツやスリムウェーダーの下に履くのに適したインナータイツを販売しています。

なくても構わないのですが、以下のメリットがあるので気になるはチェックしておきましょう。

  • かゆみを抑えられる
  • 脱ぎ履きしやすくなる

鮎タイツを履くと痒くなるなら、インナータイツを下に履くのを試してみましょう。

また、ドライタイツやスリムウェーダーは素肌のままだと脱ぎ履きしにくいのがデメリットですが、インナータイツを履けばスルっと着脱できます。

以下のダイワのインナータイツは、接触冷感性3・遮熱性・吸水速乾機能4に優れた素材「アイスドライ」採用しているのが特徴。

ウェストと股下にメッシュを採用して通気性を確保しているなど、快適な履き心地を実現しています。

ドライタイツ・スリムウェーダーに関するQ&A

はじめて買うならウェットタイツ・ドライタイツ・スリムウェーダーのどれがよいですか?

はじめはヒザ上程度の水深までと腰以上に深く立ちこむことはないと思いますので、ドライタイツ・スリムウェーダーでも問題ありませんが、より安全性を考慮するならウェットタイツがおすすめです。

価格もドライタイツ・スリムウェーダーのほうが断然高いですし、予算も抑えられます。

ただし、寒い時期の立ちこみでウェットタイツだと、寒くて釣りにならない場合も。

フルシーズン鮎釣りを快適に楽しむなら、ドライタイツかスリムウェーダーも購入して使い分けるのがベストです。

渓流釣りのウェーダーでも大丈夫ですか?

渓流釣りのナイロン製ウェーダーはブカブカした余裕のある履き心地で、鮎釣りには不向きです。

流れの速いポイントでは水流抵抗を受けて動きづらく、万一転倒して内部に水が浸入すると大変危険です。

鮎釣りのタイツと渓流釣りのウェーダーはまったくの別物と考えてください。

お手入れ方法は?

水洗いしたら、しっかり乾かしましょう。

直接日光に当てるとクロロプレンの劣化を早めてしまうので、陰干しが基本です。

機能性の高いドライタイツ・スリムウェーダーで快適な鮎釣りを!

ダイワのドライタイツとスリムウェーダーは、快適に履き心地をサポートする高い機能性を備えています。

ソックスを先丸と中割から選べるドライタイツルもあるなど、選択肢の広さも魅力です。

冷え性対策したい人、寒さ対策で鮎タイツと履き分けたい人はぜひチェックしてみてください。

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